不肖 藁科豊(わらしなゆたか)の"お気楽隠居生活"を面白・可笑しく、そして悲しく・侘しく綴る BLOG をどうぞ …

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ボディの加工

ボディの切り離しと接合

まずは、このモデルを作るにあたっての「最初の高い山が来た。」って感じですね。
フロント部分はハコスカ GT-R の象徴的なグリルとオーバーフェンダーの加工です。リアの荷台部分はサニトラを使いますが、室内の計器類やシートは GT-R のものを使います。


GT-R は知人宅に配送になっていますので、午前中に取りにいきながら、足りない塗料や薄め液などを仕入れに行って来ます。’64 HONDA F-1 のボディー色「白 #1」とシャシーや下回り全般に使う「黒 #2」を仕入れて来ます。

サニトラ GT-R も基本的にはモディ色を「白 #1」、ボンネットの一部、オーバーフェンダーを「黒 #2」にする予定です。

GT-R のフロント部分の移植作業

何だか、とんでもないことになって来たようで … あれも、これも、切断もパテ盛りもゴチャゴチャになって来たようです。こう言ったときに「日頃の段取りの悪さ」が露呈されるっていうものですよね。

ボンネットの加工

ボンネット(フード)にエアインテークのスリットをつけていました。

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