不肖 藁科豊(わらしなゆたか)の"お気楽隠居生活"を面白・可笑しく、そして悲しく・侘しく綴る BLOG をどうぞ …

MENU

’74 Fire bird Transam

’74 Firebird Transam


* 白いトランザム画像は’70 トランザム … 本当はこの ’70 を手に入れたかったのですが、ヤフオク、Amazon にはありませんでしたので、’74 のトラを手に入れました、しかし、’70 を手に入れることを諦めたわけではありません。いつの日か手に入れますよ … 道楽親父は !!

有りました … 2017/9/10 ヤフオクに ’70 トランザムが 4,000円(送料780円)… どうしようかな ?!? あと、13時間もあるから、しっかり考えましょう。

第2世代初期のトランザム(※:1972年式)排気量455cu in(7.5リットル)のビッグブロックを搭載する。

名前の由来はSCCA(Sports Car Club of America )による市販車ベースのレース、トランスアメリカンセダンチャンピオンシップ(Trans-American Sedan Championship )から取られている。トランザムはあくまでグレード名でありモデル名ではないため、本来は「ポンティアック・ファイヤーバード・トランザム」が正式名称であるが、「ポンティアック・トランザム」という表記も各種媒体で頻繁に使用

トランザムはカマロにおけるZ28に相当するパフォーマンス・グレードであり、高出力なエンジンとスポーティーな足回りを備える。また、シボレー・コルベットと同エンジン搭載グレードも設定されたが、スペック上はコルベットが上回るようデチューンされることが多かった。

外観上は、標準車に比べエアロパーツ、エアスクープ等が追加されている。年式によってはオプションで、火の鳥を模した巨大なボンネット用デカールも注文できた。

今回の制作モデル

フロントグリルを”パテ盛り”で’70 トラに改造するか ?、それとも ’74 トラのオリジナルを制作するか ? 悩むところですね。久しぶりに改造プラモで、試行錯誤を繰り返すことも”道楽親父”には良いかもしれません。

製作参考画像

開封の儀

ボディの塗装

いろは”インディ・ブルー”にしてみました。

1回目の塗装です … 磨いて塗って、磨いて塗って 3〜4回は塗りたいですね。

3回目の塗装

3回目ですが、かなり艶も出ましたし、道楽親父にしては上手く塗れていると思いますので、これにて塗装は終了 !!

模型基地

何でもお気軽にお問い合わせください

模型基地

  • facebook
  • twitter
PAGETOP
Copyright © 道楽親父の秘密基地 All Rights Reserved.