道楽親父 2019年 "人生 … 旅的途上" 祖国日本、南国フィリピン、嫁と暮らすセブ島

XXXG-01H

XXXG-01H ガンダムヘビーアームズ (エンドレスワルツ版)

機体解説
諸元
ガンダムヘビーアームズ
Gundam Heavyarms
型式番号 XXXG-01H
頭頂高 16.7m
重量 7.7t
装甲材質 ガンダニュウム合金
武装 バルカン×2
マシンキャノン×2
胸部ガトリング砲×2
ホーミングミサイル×6(EW版は×32)
マイクロミサイル×24(EW版は×56)
ビームガトリング
アーミーナイフ
追加装備 大型ミサイルポッド×2
脚部クローラーユニット
大型ビームキャノン×1
アビリティレベル ファイティングアビリティ:レベル110
ウエポンズアビリティ:レベル160
スピードアビリティ:レベル110
パワーアビリティ:レベル140
アーマードアビリティ:レベル140
(リーオーをオールレベル100として換算)
搭乗者 トロワ・バートン
ヒイロ・ユイ

アフターコロニー(A.C.)195年、地球圏統一連合の圧政に反発する一部のコロニー独立派勢力が計画した一大テロ作戦、「オペレーション・メテオ」の中核として投入された5機のガンダムの1機。

開発はウイングガンダムゼロを手掛けた技術者チームの一人であるドクトルSの手によって行われた[2]。当初は、コロニー独立派のスポンサーであるバートン家の庶子トロワ・バートンが専任パイロットとなる予定だったが、作戦開始直前のトラブルで彼が殺害されたことで、偶然整備員として現場に居合わせた名無しの少年がトロワの名とともにパイロットの座を引き継いだ。

ウイングガンダムゼロからはマシンキャノンを始めとした火力の特性を引き継いでいる。単機での制圧能力を重視した結果[2]、本機は全身に多彩な火器を内蔵した重砲撃機として設計された。その戦力は戦艦3隻から5隻にも匹敵するが、弾切れ時は極端に攻撃力が低下する欠点をもつ。ただし、本機はサーカスにおいて卓越した腕前を持つトロワの操縦センスによってアクロバティックな近接戦闘が可能となっている。

Endless Waltz版
劇場作品『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 特別篇 』公開時に、OVAでカトキハジメによってリファインされたEW版ガンダムヘビーアームズ改から逆算して、テレビ版ヘビーアームズをリファインした機体。大河原デザインのテレビ版に対し、この機体はカトキ本人のイニシャルを取って「Ver.Ka.」、もしくは「アーリータイプ」とも呼ばれていたが、漫画『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 敗者たちの栄光(敗栄)』で当デザインの機体が登場することなどをきっかけとして、EW版と呼称されるようになった。カラーリングはテレビ版と同じ赤系統となっている。

道楽親父バージョン セブ島にて …

道楽親父の隠し部屋

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