道楽親父 2019年 "人生 … 旅的途上" 祖国日本、南国フィリピン、嫁と暮らすセブ島

プジョー206WRC

タミヤ 1/24 プジョー206WRC

タミヤ 商品説明

【 プジョー 206 WRC について 】 世界ラリー選手権(WRC)制覇をめざして開発されたプジョー・ワークスのマシンが206 WRC です。全長約4mというコンパクトなボディを持ち、ホイールベースの短さともあいまってシャープな操縦性を発揮。また、横置き2リッター4気筒ターボエンジンに縦置きギヤボックスが組み合わされているのも特徴です。1999年のWRC第6戦ツール・ド・コルスにデビュー。一時はトップを快走して性能の高さを示し、翌年の活躍が期待されたのです。

【 模型について 】 ●1999年の世界ラリー選手権で活躍したプジョー206 WRC の1/24組み立てキットです。 ●1999年のツール・ド・コルス仕様をモデル化。 ●全長168mm、全幅75.4mm。 ●3次曲面の2段タイプ・リヤウィングを装備したコンパクトなボディを実感たっぷりにモデル化。 ●ロールケージを張りめぐらした室内はラリー装備を余すことなく再現。リヤスペースにはスペアタイヤも搭載。 ●シャーシ下面も立体感あふれる仕上がり。横置きエンジン・縦置きギヤボックスのレイアウト、足まわりなどもじっくり観察できます。 ●14番車、15番車用のスライドマークをセット。

【 タミヤニュースにも掲載 】 好評発売中の タミヤニュース 3月号(Vol.370)に、タミヤの開発スタッフによる詳しいモデル紹介が掲載されています。取材でのエピソードなど興味深い記事を満載。

Amazon “密林”で購入

購入日:2019年3月26日
価格:1,791円
送料:Preime 価格(無料)

開封の儀

ボディーの下地作り

サフ吹き表裏面(黒)

* 表面は下地を整える意味もあって、「黒サフ」はほとんどを削り取っちゃいます。その後表面位白サフを吹いて、「ピュアホワイト」を3回ほど塗ります。
写真撮るのを忘れました !!
* デカール貼りに備えて、乾燥したら1回トップコートを吹いておきます。その後ボディー、ガラス部分のデカールを貼ります。
* デカールが乾燥した時点でトップコートを2〜3回吹いて「研ぎ出し」をして仕上げのトップコートを吹いていきます。

ボディの塗装


* ボディーはピュアホワイトでホイールとスポイラーはスーパーホワイト … 違いはあまり分かりません!^_^

窓枠塗り

スミ入れ

デカール貼り … “難儀”やね〜え !!

* なんとか終了 … しかし、失敗は多数ありますが、遠目には分からないでしょう !!

ボディの組み立て終了 !

シャシーの組み立て


完成の図

完成動画

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