道楽親父 2019年 "人生 … 旅的途上" 祖国日本、南国フィリピン、嫁と暮らすセブ島

GR Supra GT

TOYOTA GR Supra GT

勿論このモデルはプラモデルにはありませんので、スクラッチで製作するしかありません。ベース車両にはタミヤの1/24 カストロール スープラを、使うことにしようかと考えています。しかし、製作に取り掛かる時期までに、何か良いモデルを見つけましたら、ベース車両は変わると思います。

Toyota FT-1 Concept

TOYOTA Supra 18:00 〜

新型スープラは、TOYOTA GAZOO Racing が展開するスポーツカーシリーズ「GR」初のグローバルモデル。2007年のニュルブルクリンク24時間耐久レース初参戦以来、TOYOTA GAZOO Racing がモータースポーツを通じて蓄積してきた知見やノウハウを注ぎ込み、「GR SUPRA」として新たに誕生した。車体をBMWのオープンカー『Z4』と共有していることでも話題となっている。

新型スープラは、卓越したハンドリングや安定したコーナリング姿勢を実現するため、「ホイールベース」「トレッド」「重心高」の3要素を最重要ファクターと捉え、ピュアスポーツカーとしての理想を追求した。

ホイールベースは『86』よりも100mm短い2470mmとし、ホイールベース/トレッド比は量産スポーツカートップレベルの1.55を実現。優れた回頭性に寄与している。また、水平対向エンジンを搭載した86よりもさらに低い重心高を実現したほか、前後重量バランスも理想とされる50:50の配分を達成している。

製作スクラッチ、ベース車両

🔶 GR TOYOTA GAZOO RACING LOGO

🔶 フジミ模型 1/24 リアルスポーツカーシリーズNo.15 BMW Z4 GT3 2012年モデル

ベース車両の購入

トヨタ新型スープラのディテール

A90エディション…欧州仕様

トヨタ スープラ SUPER GT 東京オートサロン2019


* 今回のスクラッチは、出来るかどうかは分かりませんが、この型を目標にして、製作していきたいと思います。

開封の儀

フロントグリルの加工(切り取り・パテ盛り)



* フロントの開口部はもう少し大きくしたかったのですが、ボディーとシャーシーの取り付け部分があり出来ませんでした。
左右のフロントフェンダーの「デュヒューザーの製作加工(小さな部品何ですが …)」はどうするか悩んでいます。
* 納得のいく形成までには何回もパテ盛り、削りを繰り返さなければなりません。
まだまだ“盛ります”…溶きパテで仕上げます。足回りも組み込んでみます。エッジングパーツも付属しています。😃😃
足回りも少しずつ組んでいきます。

* 研いて、研いて、サフ吹いて !

* また、研いて !

* もう、1〜2回くらい重ねなくちゃかな ?!?
* 「白」クレオス #1 で塗装してみましたが、ちょっと「白」がはっきりしませんね。スーパーホワイト #156 または ホワイトパール #151 で上塗りしようかな ?!?

* 塗装の“肝”…赤と黒のストラップ !(^o^)のためのマスキング。😃

* 赤と黒の塗り分けをマズっちゃった!(^o^)修正、修正!! … これからたくさん塗装、修正の繰り返しでしょうな ?!?

* ここまで出来た!

* 少し手直しをしてから、”トップコート”を吹きます。

* 小物類をてけて、トップコート

ボディ塗装のやり直し作業

* 納得できないところが、多々ありましたので”もう一度”ボディー塗装をやり直しました。でも、まだまだ納得はしていません !!


* 塗り直しをしましたが、満足度は50%ってところですね!(^o^) サフを吹いて完成とします !!

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